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2012年 仕事納め

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永代さんのにぎりを食べることがラストミッションでした
昨日お昼で仕事納めをし、今日から年末年始休の始まりです

理想はこの段階までに掃除と片付けを済ませ、年末はお料理三昧、年始はゴロゴロ…ですが当然のようにやり残しが山ほど!な状態です

欲張らずにできる範囲で頑張ろっ☆

来年の目標もじっくり考えないと、です
さてそろそろ活動開始(*´∇`*)
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by yurari-n | 2012-12-29 07:26 | 日常

お正月飾り ワークショップ

カフェギャラリーA&Cさんで行われたワークショップに参加

今回は月のアトリエさんのワークショップ、お正月飾り作りです

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主だった材料です
これに、赤い実をつけた小枝を作ったものを足して、それぞれ好きな配置に付けていくだけなのですが…配置が意外と難しい(^^;

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私の作品の仕上がりはこちら

ちなみに一緒に参加された他の方の作品は
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作りてによって仕上がりも様々でした
喪中なので部屋のなかでひっそりと飾らせてもらうことにしました

お正月飾りを作って、年末の雑務余裕綽々に見えますが、まだ掃除も手付かず

その前にクリスマスもあるし、今年はやりきらないうちに年を越してしまいそうな予感(((・・;)です
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by yurari-n | 2012-12-23 07:49 | 物作りな日々

アップ&ダウン

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胃腸炎で落ちてた体重もだいぶ復活、です
時々胃が重くなる以外は体調も戻って、久しぶりにハァハァ言わずに仕事できました(^^;

年末の忙しい時期に大変な時間ロスをしちゃったもので…

明日からはエンジン全開でたまった雑事をこなし続けます☆

落ちることあれば上がることあり
この日した小さな決断もどう転ぶかは進んでみないとわからない
やると決めたら努力しますが、多分次に落ちるときはすっかり諦めるとき

さて、来年のわたしはいろんなこと頑張れてるでしょうか
停滞の年から解放の年に変わりますように
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by yurari-n | 2012-12-20 22:36 | 日常

流行に敏感でないけど流行り病

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デリカフェキッチンCan doさんの店頭の寄せ植え
店主さんの事情で、今月下旬でお店を閉めてしまわれます
人気店だけに惜しまれます…

25年ほど前にうちに持ってきてくださったテールスープとビシソワーズ、美味しかったなぁ
ご自宅で頂いたお料理もみんな美味しかったし、お店を始める前からなによりもてなし上手なかたでした

土曜日に久しぶりにランチを楽しませてもらい、その後はなんとただいま大流行の感染性胃腸炎発症で苦しい日々の始まりとなりました

仕事柄手洗い、うがい、消毒を励行しているにもかかわらず、私ただ一人の発症
心当たりは感染性胃腸炎の患者さんに点滴したことくらい

クリスマスまでには完全復活させてケーキを食べなくちゃ♪
結局食べ物がらみの話題ばかり(^^;
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by yurari-n | 2012-12-19 23:26 | 日常

たとえばこんな雑務

クリニックにおけるいわゆる「その他」の仕事はだいたいわたしの役目

勧誘の電話対応もそのうちのひとつ

少し前に危うく㈱東名に騙されて、光電話のためだけに新たに光回線を引かされそうになって以降も、相変わらずNTTの代理店を名乗る電話勧誘多数…

NTTさんに問い合わせした翌日、早速お返事いただきました

代理店には一次代理店、二次代理店とあり、直接指導できる権限があるのは一次代理店までとか
それでも顧客から具体的案件が上がってくることと、代理店の名前や電話番号から特定できた場合、指導や営業停止などを行っているとのことでした

ただ二次代理店の場合、新しく出来ては無くなるの繰り返しで、指導がなかなか行き届かないこともあるそうです

丁寧にまた真摯にお返事いただけたことで納得
最後に、同じような迷惑勧誘(詐欺まがい含む)があった場合は会社名や電話番号、内容などまた知らせてほしいと言われました

NTTさんもいろいろとお困りなことがおありなのでしょう

雑多な事務処理や請求業務や外部とのやりとり等々そしてたまに(笑)看護業務
雑務な日々は続きます
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by yurari-n | 2012-12-04 20:27 | クリニックな日々

第十堰と東北の災害と人間のエゴ

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久しぶりに吉野川の土手を走ると、見慣れたはずの風景なのに改めてその美しさに目を奪われます


第十堰が可動堰の可否で話題になった頃、長男の夏休みの研究は「水の研究」として洪水の歴史を語る碑などを巡りましたし、大学での講義で村上先生から東北の津波災害と併せ南海地震が起こった場合の徳島で想定される水害についても学びました。

可動堰で自然を壊すことは許さない
大雨による洪水や地震による津波からは生活を守りたい

人間の人間による人間のための思考は、果たして自然との共存を自然保護側へ進めるのか、リスクを回避し自然をコントロールする側へ進めるのか

人間の力でもって自然をコントロールするなんてことが出来そうには思えませんが、311以降、私たちは自分たちの日常が自然によって奪われることに異様に畏れを感じているのではないでしょうか

共に生きるという言葉を使いながらも、自然を自分たちの持ち物のように扱おうとするのは人間のエゴのようにも感じます

自然のなかで生かされている

第十堰の美しさも、可動堰の安全も、どちらも魅力的なこと

答えは簡単ではありません
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by yurari-n | 2012-12-02 20:46 | 日常

ありんこの足跡より小さな日々の記録


by yurari-n
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